ABH SPACE / OFFICE / 川崎市

働き方に余白をつくる
Case Study

部署の境界をゆるやかにし、集中と偶発的な会話が生まれるオフィスへ。

川崎市のオフィス内装の実景写真KAWASAKI / 2023
改装前の空室と未完成の内装BEFORE
リノベーション後の現代的なオフィス内装AFTER

参考写真(仮素材)

PROJECT NOTE

暮らしの風景を、
丁寧に更新する。

既存の良さを読み替えながら、使う人の一日の動きに合わせて空間を再編集しました。素材の手触りと光の入り方を軸に、長く使える余白をつくっています。

用途OFFICE
エリア川崎市
規模142㎡
担当設計・施工・家具
竣工2023

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